写真で振返る春の北海道

『十勝』


 

今回最も北海道らしさを感じた場所

 

『十勝平野』

 

電線も電柱もなく、はるか遠くまで見渡すことのできる大地

どこまでも高く、広い大空

 

到着した時、空一面の夕焼けが迎えてくれた

(急いでいたため写真撮れず・・・(豚丼))

 

次の日、すがすがしい青空で歓迎してくれた

 

***

 

『十勝牧場展望台』へ続く白樺並木

 

 

別角度から並木道

展望台までのダート4.5kmは正直疲れる・・・。

 

 

白樺の陰からそっとのぞいてみる

白い雲と白樺と青空

 

 

展望台に到着すると

そこには使われなくなった牧場機具が置かれている

 

 

澄んだ青空

遠くに見える山はまだまだ真白

 

 

何時間いても、

ずっと眺めていても、

飽きない景色

(強風ふきっさらしでわなわな)

 

 

つぎはここで夕日を撮りたい

 

 

 

 

と、風見鶏も言っております

コケー

 

 

 

十勝の空はどこまでも青かった

 


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